
「スズキ 隼は買うな」と耳にしたことはありませんか?1300ccの圧倒的なパワーと最高速300km/hを誇る隼ですが、そのスペックが逆に「後悔するバイク」と言われる理由にもなっています。重すぎる取り回し、高額な維持費、街乗りのしづらさなど、購入後に「思っていたのと違った…」と感じるライダーも少なくありません。
しかし、本当に隼は「買うべきではない」のでしょうか?この記事では、隼が「買うな」と言われる理由を詳しく解説しつつ、それでも選ぶべき人の特徴や後悔しない選び方を紹介します。隼の購入を検討している方は、ぜひ最後まで読んで後悔しない判断をしてください。
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「隼は買うな」と言われることがありますが、その理由を知らずに不安になっていませんか?隼はスズキが誇るフラッグシップモデルで、圧倒的なパワーと存在感を持つ名車です。しかし、一方で「扱いづらい」「維持費が高い」といった声もあり、購入を迷っている方も多いでしょう。では、なぜ隼はこうした評価を受けるのでしょうか?ここでは、隼が「買うな」と言われる理由と、そのスペックについて詳しく見ていきます。
隼はなぜ「買うな」と言われるのか?主な理由を紹介
隼が「買うな」と言われる主な理由として、以下のポイントが挙げられます。
- 車重の重さ(264kg)
隼は非常に重いバイクで、特に低速での取り回しが大変です。Uターンや押し歩きが苦手な方には、厳しい場面が出てくるかもしれません。 - 維持費の高さ
排気量が大きいため、燃費はリッター15~20km程度。さらに、タイヤ交換やオイル交換などのメンテナンス費用も高めです。特にタイヤは前後セットで5万円以上かかることもあります。 - 街乗りには不向き
最高速300km/hを誇るバイクですが、街中では持て余しがち。低速域ではギクシャクすることもあり、のんびり走るのには向いていません。 - オーバースペック問題
公道ではその性能をフルに発揮できる場面がほとんどなく、「ここまでのスペックは必要ないのでは?」と感じる人も多いようです。
これらの理由から、「買うな」と言われることがある隼。しかし、それでも魅力を感じる部分があるのも事実です。
1300ccの怪物!隼のスペックと特徴をおさらい
隼の魅力を知るために、まずは基本スペックを押さえておきましょう。
- エンジン:1,340cc 直列4気筒
- 最高出力:190PS(現行型)
- 最大トルク:150Nm
- 車重:264kg(現行型)
- 燃費:15~20km/L(実燃費)
- 最高速:300km/h以上(リミッター解除時)
隼の特徴は、その圧倒的な加速力と巡航性能です。高速道路では楽に100km/h巡航ができ、余裕をもって長距離ツーリングを楽しめます。また、カウルの効果で防風性能も高く、長時間のライディングでも疲れにくい設計になっています。
とはいえ、隼の持つハイパワーを活かせる環境は限られており、サーキットや広い道路でなければ真価を発揮しにくいのも事実。購入を検討している方は、自分の用途に合っているかをしっかり考えることが大切です。
隼の購入を後悔する理由とは?
隼は世界的にも人気のある名車ですが、購入した人の中には「思っていたのと違った…」と後悔するケースもあります。その理由としてよく挙げられるのが、車重の重さ、維持費の高さ、街乗りのしづらさ、そしてオーバースペック問題です。ここでは、隼を購入したあとに「失敗した」と感じる主なポイントを詳しく解説していきます。
車重264kgの影響…取り回しと運転の難しさ
隼の車重は264kgと、スポーツバイクの中でもかなり重い部類に入ります。特に取り回しが大変で、駐車場や狭い道での押し歩き、Uターンが苦手な方にとっては大きな負担になるでしょう。
また、信号待ちからの発進や低速走行時には、重量の影響でバランスを崩しやすく、初心者や非力なライダーには扱いづらく感じるかもしれません。バイクの重さを活かせる高速巡航では安定感がありますが、街中やワインディングでは重さがデメリットになりやすいのが現実です。
維持費が高額?燃費・保険・タイヤ交換のコスト
隼は大型バイクの中でも維持費が高いことで知られています。主なコストを見てみましょう。
- 燃費:実燃費は15~20km/L程度で、リッターあたりの走行距離は決して良いとは言えません。特に街乗りでは燃費が悪化し、10km/L台になることもあります。
- タイヤ交換:隼のパワーに対応するハイグリップタイヤは高価で、前後セットで5~7万円ほど。走り方によっては1万kmももたないこともあります。
- 自動車税・重量税:1,340ccのため年間6,000円の自動車税がかかります。
- 任意保険:大型バイクは基本的に保険料が高めですが、隼は特にハイパワーなモデルなので、年間で5万円以上かかることもあります(年齢や条件による)。
このように、隼は購入価格だけでなく、維持するためのコストも高額になりやすいため、購入前にしっかりシミュレーションしておくことが大切です。
低速が扱いにくい?街乗りでのストレスとは
隼は最高速300km/hを誇るモンスターマシンですが、そのパワーゆえに低速走行時の扱いが難しいという弱点があります。
- ギクシャクしやすい
大排気量のエンジンは、低回転域ではトルクが太く、クラッチミートや微妙なスロットル操作がシビアになります。渋滞時や細かい速度調整が必要な場面では、ギクシャクしてしまうことがあるため、街乗りではストレスを感じやすいです。 - 熱対策が必要
大排気量のエンジンは発熱量も多く、夏場の渋滞ではエンジンの熱で膝まわりがかなり熱くなります。特に市街地での信号待ちやノロノロ運転が多い環境では、快適とは言いにくいでしょう。 - クラッチが重い
大排気量のバイク全般に言えることですが、隼のクラッチは比較的重めです。長時間の街乗りでは、頻繁なクラッチ操作が疲労につながることもあります。
隼の性能を最大限活かせるのは、高速道路や広い道がメイン。市街地走行が多い場合は、別のバイクを検討するのもアリかもしれません。
最高速300km/hは必要か?オーバースペック問題
隼の魅力のひとつは、300km/hを超える最高速。しかし、公道ではその速度を出すことはまず不可能です。日本の法定速度では、その性能を持て余してしまうのが現実。
- 国内の一般道ではオーバースペック
日本の高速道路の制限速度は最大でも120km/h。隼の性能を活かせる場面はほとんどなく、街中ではただの「重いバイク」になってしまいます。 - ハイパワーを扱う技術が必要
隼の加速力は凄まじく、油断すると一瞬でスピードが出てしまいます。リッターSSと同等以上のパワーを持っているため、スロットルワークやブレーキング技術が未熟なライダーには危険を伴うこともあります。
もちろん、サーキットや海外の広い道ではその性能を存分に楽しめますが、日本の公道で「隼の本領を発揮できるか?」と聞かれると、正直なところ難しい部分もあるでしょう。
隼は間違いなく魅力的なバイクですが、その特性を理解せずに購入すると後悔する可能性があります。特に「取り回しの難しさ」「維持費の高さ」「街乗りのしづらさ」「オーバースペック問題」は、購入前にしっかり検討すべきポイントです。
ただし、これらのデメリットを理解したうえで、長距離ツーリングや高速走行を楽しみたい方にとっては、隼は唯一無二のバイクでもあります。次の章では、「隼に向いているライダーの特徴」について解説していきます。
隼が向いているライダーとは?
隼は「買うな」と言われることもありますが、それはライダーの用途やスキル次第。隼の特性を理解し、活かせる環境で乗るなら、唯一無二の相棒となるでしょう。ここでは、隼に向いているライダーの特徴を解説します。
長距離ツーリングで真価を発揮!快適性能を検証
隼はロングツーリングに適したバイクです。スポーツバイクでありながら、意外と快適に長距離を走れる理由を見ていきましょう。
◎ エンジン性能が生み出す圧倒的な余裕
1340ccのエンジンは、高速道路を巡航する際に余裕たっぷり。100km/h巡航でもエンジンは低回転域に収まるため、振動が少なく、疲れにくいのが特徴です。
◎ フルカウルによる防風性の高さ
隼のカウルは、高速域でもライダーの体にかかる風圧を効果的に軽減します。特に長時間走るツーリングでは、風による疲労を抑えられるのが大きなメリットです。
◎ 大容量の燃料タンク
隼の燃料タンク容量は約20L。燃費が良いとは言えませんが、燃費が15km/L程度でも300km前後は無給油で走れます。長距離ツーリングでは、頻繁な給油の手間が減るのもポイントです。
◎ シートの快適性
スポーツバイクの中では比較的シートが広く、長時間乗ってもお尻が痛くなりにくい設計です。さらに、社外シートを装着すれば、よりツーリング向けにカスタム可能。
▶ こんな人におすすめ!
✅ 高速道路を使ってのロングツーリングが好き
✅ 風防性能の高いバイクを求めている
✅ 振動の少ないスムーズなエンジンを楽しみたい
加速とトップスピードを求める人に最適な一台
隼の大きな魅力は、なんといってもそのパワー。加速力とトップスピードを重視するライダーには、これ以上ない相棒になるでしょう。
◎ 0-100km/h加速は約3秒!
隼の直線加速は、リッターSS(スーパースポーツ)に匹敵するレベル。低速域からでも強烈な加速を味わえます。信号ダッシュや高速道路での合流時も、余裕をもって加速できるのが魅力です。
◎ 最高速300km/h超えのポテンシャル
隼の最高速は、メーター読みで300km/hを超える仕様。国内ではそこまで出すことはできませんが、「300km/h出せるマシンを所有する」という特別感は、隼ならではのものです。
◎ 安定感のあるハイスピード巡航
高い車体剛性と長めのホイールベースにより、高速域での安定感が抜群。直線が多い道やサーキットなどでは、圧倒的な安定感を感じられるでしょう。
▶ こんな人におすすめ!
✅ 圧倒的な加速感を楽しみたい
✅ 最高速チャレンジをしたい(※サーキット推奨)
✅ 高速道路での安定した巡航を求めている
カスタム次第で街乗りも快適に?オススメの改造ポイント
隼は基本的に長距離や高速走行向けのバイクですが、カスタム次第では街乗りでも快適にできます。街乗りを意識したおすすめのカスタムポイントを紹介します。
◎ 軽量化で取り回しを改善
隼の重量は264kgと重いため、軽量化すれば街中での扱いやすさが向上します。
- 軽量ホイール:ホイールを社外品に交換すると、バネ下重量が減り、取り回しや加速が向上。
- 軽量マフラー:純正マフラーは比較的重いため、フルエキマフラーに交換すれば数kg単位で軽量化可能。
◎ ハンドル交換で前傾姿勢を緩和
隼の純正ハンドルは低めのセパレートハンドルですが、バーハンドル仕様に変更することで、よりアップライトなポジションになり、街乗りが楽になります。
◎ ラジエーターファンを強化して渋滞対策
渋滞時に発生する熱問題を軽減するために、強化ラジエーターファンや冷却効果の高いクーラントを導入すると、夏場でも快適に走行できます。
◎ クラッチ軽量化で疲労を軽減
隼のクラッチはやや重めですが、クラッチスプリングを変更したり、油圧クラッチ化することで操作が軽くなり、街乗りでの負担が減ります。
▶ こんな人におすすめ!
✅ 隼を街乗りでも楽しみたい
✅ 取り回しのしやすいバイクにカスタムしたい
✅ 渋滞時の熱対策を考えている
隼は決して万人向けのバイクではありませんが、用途やライディングスタイルが合えば、これほど魅力的なバイクはありません。
✅ 長距離ツーリングを快適に走りたい人 → 隼の防風性や燃料タンクの大きさが活きる
✅ 圧倒的な加速とトップスピードを楽しみたい人 → 隼のパワーを最大限活かせる
✅ カスタムで街乗りも快適にしたい人 → 軽量化やポジション変更で扱いやすくできる
隼を「買って後悔した…」とならないように、ライフスタイルや使用用途に合っているかをよく考えて選びましょう。もしあなたの求める条件に合うなら、隼は一生モノのバイクになってくれるはずです。
隼を後悔せずに購入するためのポイント
隼は魅力的なバイクですが、高価でクセのあるモデルでもあります。「買ったけど後悔した…」とならないために、事前にしっかり情報を整理しておきましょう。ここでは、歴代モデルの違いや中古と新車の選び方、ライバル車との比較など、失敗しないためのポイントを解説します。
現行型(3代目)と歴代モデルの違いを比較
隼は1999年の初代モデルから続くロングセラーバイクで、これまでに3世代が登場しています。それぞれの違いを知ることで、自分に合ったモデルを選びやすくなります。
◎ 初代(1999年~2007年):伝説の始まり
- 排気量:1299cc
- 最高出力:175PS(国内仕様は自主規制あり)
- 最高速300km/hオーバーの伝説を生んだモデル
- 当時としては圧倒的なパワーと空力性能を誇る
- フレーム剛性がやや低めで、最新モデルと比べるとハンドリングは大味
◎ 2代目(2008年~2020年):排気量アップ&装備強化
- 排気量:1340cc(ボアアップ)
- 最高出力:197PS
- フレーム剛性の向上&足回りの改良で安定性アップ
- インジェクション制御が進化し、扱いやすさ向上
- 2014年以降はABSが標準装備
◎ 3代目(2021年~):電子制御満載の最新型
- 最高出力:190PS(あえて最高速よりも扱いやすさを重視)
- 電子制御の充実(トラクションコントロール、ローンチコントロール、クイックシフターなど)
- カウルデザインの変更でより空力性能が向上
- 排ガス規制対応のため、最大出力はやや抑えられたが、低中速のトルクは向上
▶ どのモデルを選ぶべき?
✅ 初代:伝説のバイクを所有したい人向け(ただし部品供給の問題あり)
✅ 2代目:パワーと快適性のバランスが取れた万能モデル
✅ 3代目:最新の電子制御で扱いやすくなった隼を楽しみたい人向け
中古と新車、どっちを選ぶべきか?失敗しない選び方
隼を購入する際、「新車がいいのか?それとも中古がコスパが良いのか?」と迷う人は多いでしょう。それぞれのメリット・デメリットを整理して、どちらが自分に合うのか考えてみましょう。
◎ 新車のメリット・デメリット
✅ メリット
- 最新の電子制御が使える(3代目)
- 誰も乗っていない状態から大事に乗れる
- 保証があるため、トラブル時も安心
❌ デメリット
- 価格が高い(3代目は200万円超え)
- 最初の慣らし運転が必要
◎ 中古のメリット・デメリット
✅ メリット
- 価格が抑えられる(2代目なら100万円前後で購入可能)
- カスタム済みの個体を選べば追加費用が抑えられる
❌ デメリット
- 前オーナーの乗り方次第で状態にバラつきがある
- 消耗品の交換費用がかかる可能性大
◎ 失敗しない選び方
- 予算が十分にあり、最新の装備を求めるなら新車がベスト
- 価格を抑えたいなら、状態の良い2代目の中古が狙い目
- 初代は部品供給や修理の問題があるため、メンテナンスに自信がある人向け
他のライバル車と比較!ZX-14R・CBR1100XXとの違い
隼とよく比較されるのが、カワサキのZX-14Rと、ホンダのCBR1100XXスーパーブラックバードです。ここでは、それぞれの特徴を比較しながら、どのバイクが自分に合っているのかを考えてみましょう。
◎ 隼(3代目) vs. ZX-14R(カワサキ)
項目 | 隼(3代目) | ZX-14R |
---|---|---|
排気量 | 1340cc | 1441cc |
最高出力 | 190PS | 200PS |
重量 | 264kg | 269kg |
特徴 | 低中速トルク重視・電子制御充実 | 高回転型エンジン・カワサキらしい刺激的な走り |
✅ 隼はどちらかというとツーリング向きで、ZX-14Rはよりスポーツ走行寄りのキャラクター
✅ ZX-14Rの方がパワーはあるが、隼の方が低中速の扱いやすさが優れている
◎ 隼 vs. CBR1100XX(ホンダ)
項目 | 隼(3代目) | CBR1100XX |
---|---|---|
排気量 | 1340cc | 1137cc |
最高出力 | 190PS | 約150PS |
重量 | 264kg | 223kg |
特徴 | 高速域での安定感抜群 | 軽量で扱いやすい |
✅ CBR1100XXは軽量で、街乗りも比較的こなしやすい
✅ 隼は圧倒的なパワーと安定感を求める人向け
✅ CBR1100XXはすでに生産終了しており、中古しか選択肢がない
隼を後悔せずに購入するためには、以下のポイントを押さえておくことが大切です。
✅ 歴代モデルの違いを理解し、自分に合った世代を選ぶ
✅ 新車は高価だが最新装備が魅力、中古はコスパ重視で選ぶ
✅ ライバル車(ZX-14R・CBR1100XX)との違いを把握し、隼の特性が自分に合っているか考える
隼は決して万人向けのバイクではありませんが、その魅力を理解し、自分の用途に合った選び方をすれば、最高の相棒になってくれるはずです!
まとめ:「隼は買うな」は本当か?後悔しない選択を
- 「隼は買うな」と言われる理由には、車重の重さ、維持費の高さ、街乗りの扱いにくさなどがある
- 264kgの車重は取り回しの負担が大きく、低速時のバランス取りに慣れが必要
- 燃費やタイヤ代、保険料などの維持費が高く、覚悟がないと負担に感じることも
- 低速トルクの扱いにくさがあり、特に街乗りではストレスを感じる場面も多い
- 最高速300km/hに到達する性能があるが、公道では持て余すことがほとんど
- ただし、長距離ツーリングでは快適性が光り、高速巡航が得意なバイク
- 加速やトップスピードを楽しみたいライダーには、唯一無二の魅力を持つ
- カスタム次第で街乗りもしやすくなるため、セッティング次第で快適性は向上可能
- 3代目の現行モデルは電子制御が充実し、安全性や快適性が向上
- 中古と新車の選択は予算と使用目的次第。しっかりと状態を見極めることが大事
- ZX-14RやCBR1100XXと比較すると、隼はより加速重視の特性
- 結局のところ、「隼は買うな」と言われるのは、その特性を理解せずに買う人がいるから
- バイクの性格をしっかり理解し、自分に合うかを考えたうえで選ぶことが重要
- 隼は「買うな」ではなく「人を選ぶ」バイク。後悔しないためには自分のスタイルと合っているかをしっかり見極めよう
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